オーガニック&ベジタリアンライフ

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長女の疾患で、現在ホメオパシーの先生に診て頂いています。

我が家は長男も次男も水疱瘡にかかった時などは全てホメオパシーなどで治癒してきたので、ホメオパシーに関してはとても信頼しています。

私が愛用しているのは初心者でも扱いやすいホメオパシージャパンのキットやチンクチャー。



最近携帯用のマイクロキットが発売されたので、ちょっとした旅行はこれさえあればOK!

風邪や熱などはキットがあれば十分対応できますが、理由のわからない湿疹などの時は、必ずホメオパスに相談するようにしています。

ちなみに通常の病院でも症状の確認をするために何か気になった時、最初の1回は必ず診てもらいます。

そこをスキップする人もいるようですが、日本がまだまだ欧米のように本格的な統合医療化が出来ていないのが現状なので、一つの場所に行ってトータルで任せられるクリニックがほとんど存在しません。

もちろん中にはあるのですが、一般的には非常に探しずらいのですね。。。

ですので親が情報収集してかしこくならなければ、と日々感じています。

私も少し腎臓が疲れているので、最近よくチンクチャーを飲んでします。



この本で症状や使い方をチェックしています。


そうそう、最近のウォールストリートジャーナルの記事で面白い記事を見つけました。

リンク先に詳しく書いていますが、現在アメリカでワクチン拒否の子育て世代のほとんどが上流中産階級なのです。

この記事自体が歪んだ書き方なので私の方から付け加えると、上流中産階級以上の富裕層やスーパーリッチと呼ばれる1%の超富裕層はワクチンなど打っていないようですよ♪

ではワクチンを打たせない親は「何で予防対策しているの?」と疑問に感じますよね。

自然食や食事療法的な食事はもはや富裕層の間では日常ですが、それ以外にナチュロパシー、ホメオパシー、アーユルヴェーダ、フラワーエッセンス、漢方などなど、対処療法ではない自然療法ばかりなのです。

まだまだ情報がキャッチしにくい日本において、古今東西のホメオパシー愛好家リストを見つけたので、以下シェアさせていただきます。

リストアップしている名前はほんのごく一部ですが、マハトマ・ガンジーも、インドでホメオパシー普及活動をインドで行っていたようです☆

ホメオパシーや自然療法で毒を出し切ることは、アヒムサ(非暴力)にも繋がっている気がします♪


女優

マレーネ・ディートリッヒ(Marlene Dietrich
エリザベス・テイラー(Elizabeth Taylor
サラ・ベルナール(Sarah Bernhardt
キャサリン・ゼタ = ジョーンズ(Catherine Zeta-Jones
アシュレイ・ジャッド(Ashley Judd
ナオミ・ワッツ(Naomi Watts
ジェニファー・アニストン(Jennifer Aniston
リサ・マリー・プレスリー(Lisa Marie Presley
キム・キャトラル(Kim Cattrall
レスリー・アン・ウォーレン(Lesley Ann Warren
パメラ・アンダーソン(Pamela Anderson
ジェーン・シーモア(Jane Seymour
リンゼイ・ワグナー(Lindsay Wagner
ルイーズ・ジェイムソン(Louise Jameson
スーザン・ハンプシャー(Suzan Hampshire, Lady Kulukundis
インドラニ・ハルダー(Indrani Haldar

男優
オーランド・ブルーム(Orlando Bloom
マイケル・ケイン(Michael Caine
トビー・マグワイア(Tobey Maguire
マイケル・ヨーク(Michael York
アラン・ベイツ(Alan Bates
ベン・ヴェリーン(Ben Vereen

芸術家、ファッション界
モネ(Claude Monet
ルノワール(Pierre-Auguste Renoir
ドガ(Edgar Degas
カミーユ・ピサロ(Camille Pissarro
フィンセント・ウィレム・ファン・ゴッホ(Vincent Willem van Gogh
ジャクソン・ポロック(Jackson Pollock
アントニ・ガウディ(Antoni Gaudi
エドガー・ド・エヴィア(Edgar de Evia
ハーディ・エイミス(Hardy Amies
カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld
ヴィダル・サスーン(Vidal Sassoon
ジェイド・ジャガー(Jade Jagger
リンカ・シエラク(Lindka Cierach
ピエール・ジャン・ダヴィッド(Pierre-Jean David

音楽家
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven
フレデリック・ショパン(Frederic Chopin
リヒャルト・ワーグナー(Richard Wagner
ニコロ・パガニーニ(Nicolo Paganini
ロバート・シューマン(Robert Schumann
ジョルジュ・オーリック(Georges Auric
ダリウス・ミヨー(Darius Milhaud
ユーディ・メニューイン卿(Sir Yehudi Menuhin
ラヴィ・シャンカール(Ravi Shankar
ディジー・ガレスピー(Dizzy Gillespie

現代ミュージック界
ポール・マッカートニー(Paul McCartney
ジョージ・ハリソン(George Harrison
ヴァネッサ・ウィリアムズ(Vanessa L. Williams
ティナ・ターナー(Tina Turner
シェール(Cher
ピート・タウンゼント(Pete Townshend
ポール・ロジャース(Paul Rodgers
アニー・レノックス(Annie Lennox
アクセル・ローズ(Axl Rose
ボブ・ウェア(Bob Weir
モービー(Moby
ネリー・ファータド(Nelly Furtado
ジョン・ファディス(Jon Faddis
シャーリー・ヴェレット(Shirley Verrett
カール・デイヴィス(Carl Davis
ウェイン・ニュートン(Wayne Newton

 

(「ホメオパシック・レボリューション--世界の有名人・文化人がホメオパシーを選ぶ理由--<仮題>」(ホメオパシー出版 92526日つくばにて販売予定)より紹介 ここで紹介した人物は、本書に登場する著名人の一部になります。






 



やっぱり仏陀ですね♪

今週は「戦争ではなくクッキーを焼こう」週間でした♪

 

家ではいつも米粉ベースのグルテンフリークッキーしか作りません。

 


仏教では光輪とされるチャクラのアイコンでもある覚醒の花、ロータスフラワー♪

クッキーは小麦粉よりも米粉の方がサクサクしますし、甘味料を控えればごはん代わりにもなりますよ!

 

まだグルテンフリークッキーはお店ではほとんど見かけませんが、伊勢丹新宿のビューティーアポセカリーなどで販売されている奥澤美紀さんの作る「ごほうびクッキー」はお勧めですよ☆

 

2月14日まではバレンタインバージョンも発売しているようです♪ 

 




ごほうびのが目印のパッケージ。

ローチョコにも合うし、長女も気に入っています。

 

それにしてもLove&Peaceなバレンタイン前だというのに、最近の日本や世界の目まぐるしい動向には、なんだかドキドキです。

 

誰しもまさか。。。と思いたいに決まっています。

 

 

起こっていない戦争を笑えないなら、

起こった時も笑えない。

起こる前に愚弄したほうがいい。

_
ボリス・ヴィアン(Boris Vian)_

 


昔大好きだった「サン=ジェルマン=デ=プレ入門」。

映画「思い出のサンジェルマン」の中で語るボリスヴィアンの言葉。

 

フランスでは年明けの事件から言論統制が急激に高まっているようで、コメディアンのデュードネの発言だけでなく、ごく一般の子供たちのたわいのない疑問や純粋な発言さえも自粛しなければならないようなニュースに、ただただ驚きです。

 

正直、信じられないような状況ですが、日本のエセ保守派も負けていないような気がしてなりません。

 

そんな気がかりな事件が多い中、私が思い出したのはボリス・ヴィアンの「脱走兵」という曲。


 

Youtubeでコメント書き込みができなくなっているのが少し気になりました。

 

そうそう、実はジュリー(沢田研二)がかつてこの曲をカヴァーしているのです。

 
 
  

そういえば、ジュリーは以前選挙で山本太郎の応援で駆けつけた際に、かなりまっとうな発言をしていた記憶があります。

 

2/1の今日も相変わらず日本のセルジュ・ゲンズブールっぷりを発揮してか、ニュースに上がっていてうれしくなりました♪ 

 

 

ゲンズブールといえば、彼がかつて500フラン紙幣に火をつけたくなった気持ちも、今はよく理解できます。

 

その動画はコチラ。
 

 

 

「俺は税金を所得の74徴取されてるんだ。でもその74%が貧しい人に行くわけでもなく、原発に使われてる。俺の金だ、ふざけるなよ。。。」といった実にゲンズブールらしい1984年の超有名なパフォーマンス&メッセージです。

サンローランの服とパリのホテル・ラファエルがお気に入りだったゲンズブールですから、一般庶民からは考えられないような金額だったと思います。
 
 
当時のフランスではかなり問題になったようで、知らない人はいないと思います。

 

ちなみにボリス・ヴィアンの脱走兵という曲が作られたのは、フランスがインドシナ戦争へ突入し、アルジェリア情勢が深刻な最中。

 

当然ながらフランスの保守派(右)からは猛ブーイング。

 

レコード発売はもちろん、ラジオでも放送禁止となります。

 

でも結局その数年後には、国民に絶賛される曲となります。

 

日本ではJe suis snob(僕はスノッブ)の方が有名ですよね。

 

エンジニア、ジャズミュージシャン、作家など多才なアーティストとして知られているボリス・ヴィアンは、愛すべき平和活動家の一人でもあります。

平和活動家なんて捉えられてないかもしれないけれど、黒人差別問題やアヒムサ(非暴力)のメッセージ「墓に唾をかけろ」しかり、私はそう捉えています。

 

それにしても、若いころボリス・ヴィアン界隈の実存主義の本に熱中し、パリの蚤の市で古いレコードを探して聴きあさっていた時代が懐かしいです。

 

ジュリーの古いレコードも、パリの蚤の市や中古レコード屋さんでよく見かけましたよ()

最後にボリス・ヴィアンの有名な反戦ソングの全文を貼っておきます。

 

Le Déserteur  脱走兵

Monsieur le Président
    大統領閣下

Je vous fais une letter
   お手紙を差し上げます

Que vous lirez peut-être
  お時間があれば

Si vous avez le temps
    たぶん読んでいただけるでしょう


Je viens de recevoir
    水曜日の夜までに

Mes papiers militaires
   出征しろという

Pour partir à la guerre
   私宛の召集令状を

Avant mercredi soir
     受け取ったばかりです


Monsieur le Président
    大統領閣下

Je ne veux pas la faire
    私はやりたくありません

Je ne suis pas sur terre
   哀れな人々を殺すために

Pour tuer des pauvres gens
  わたしは生まれて来たのではありません


C'est pas pour vous fâcher
  あなたを怒らすつもりありませんが

Il faut que je vous dise
   あなたに申しあげねばなりません

Ma décision est prise
     私は覚悟を決めました

Je m'en vais deserter
     私は脱走します


Depuis que je suis né
     この世に生を受けてこのかた

J'ai vu mourir mon père
    私は父が死ぬのを観ました

J'ai vu partir mes frères
   私の兄弟たちが出征するのを

Et pleurer mes enfants
     そして私の子供達が泣くのを観ました

Ma mère a tant souffert    私の母はあまりに苦しんだので

Qu'elle est dedans sa tombe
  今は墓の中にいますから

Et se moque des bombes
       爆弾だって平気だし

Et se moque des vers
        ウジ虫だって平気です


Quand j'étais prisonnier
     私が捕虜だった時に

On m'a volé ma femme
         私は妻を盗られ

On m'a volé mon âme
         魂を奪われ

Et tout mon cher passé
       私の愛しい過去の総てを奪われた


Demain de bon matin
         明日の朝早く

Je fermerai ma porte
         私は失われてしまった年月に

Au nez des années mortes
      きっぱりと別れを告げ

J'irai sur les Chemins
       旅に出ます


Je mendierai ma vie
         ブルターニュからプロヴァンスまでの

Sur les routes de France
      フランスの街道筋で

De Bretagne en Provence
       私は物乞いをして暮らすでしょう

Et je crierai aux gens
      そして人々にこう訴えるでしょう


Refusez d'obéir
         従うことを拒みなさい

Refusez de la faire
        戦争を拒否しなさい

N'allez pas à la guerre
      戦場に行ってはいけない

Refusez de partir
       出征を拒否しなさいと


S'il faut donner son sang
   血を捧げなければならないのなら

Allez donner le vôtre
      あなたの血を捧げなさい

Vous êtes bon apôtre
         あなたはとんだ偽善者だ

Monsieur le Président
      大統領閣下


Si vous me poursuivez
        もしもあなたが私に追っ手をかけるなら

Prévenez vos gendarmes
       憲兵達に伝えてください

Que je n'aurais pas d'armes
   私は武器を持っていない

Et qu'ils pourront tirer
    撃ち殺しても構わないという事を


誰も傷つけあう事のない、真の平和が訪れますように♪ 

Peace, Peace, Peace☆

 

 

 

Raw & vegan chocolate etc…

 

最近はヴィーガンチョコレート、マクロビオティックチョコレート、ローチョコレートなど色んなベジィなチョコレートが増えたので、バレンタインでも結構選べるようになってうれしいですね。

 

店先で選ぶのも好きですが、何よりも私は自分で作るのが大好きです☆


http://instagram.com/saori_kira/

 

チョコレートを作る1~2時間ぐらいは、それだけに集中しなければならないので、私にとっては大切な瞑想タイムのひとつでもあります()

 

なので作るのは子供が寝静まっている深夜か早朝。

 

ただただ座って瞑想するよりも、私は常に動いていたい人なので、ヴィッパーサナ瞑想的な方があってそうです。

 

 

最近作ったのはコチラ。

 

http://instagram.com/saori_kira/

 
大好きなガネーシャ♡

 
http://instagram.com/saori_kira/

文化は違えど世界中で守護神的存在で愛されるフクロウ。


http://instagram.com/saori_kira/

日本の縄文文化にも通じるマヤカレンダーやマヤ文明のモチーフ。


http://instagram.com/saori_kira/

veggy最新号でも紹介したブッタ(Budda)。

色々と文献を調べてますます好きになりました~♡

どれもチョコレートのベースにスーパーフードのパウダーを色々とミックスして、ゴジベリー、ヘンプ、色んなナッツ、カカオニブ、ドライフルーツなどを夫々トッピングしています。

 

私のローチョコレートのレシピは以下を参考にしてください。

 

テレビ朝日「BeauTV~VOCE(ビューティーヴィー ヴォーチェ)」で紹介したローチョコレートのレシピはコチラにアップされています。


http://recime.seesaa.net/article/408552374.html

 

 

 

フジテレビの「Beauty Recipe~キレイになる賢い時間の過ごし方~」で紹介したローチョコレートレシピはコチラにアップされています。
http://www.fujitv.co.jp/beauty-recipe/_basic/backnumber/index-19.html

 


なんだかまたマッチポンプなニュースの数々が
戦争を誘発していて心配ですが、もう本当にveggy最新号に掲載したジョン・レノンの言葉

 

「Everybody’s talking about peace, but nobody does anything about it in a peaceful way.(みんな平和について語るけど、誰もそれを平和的な方法でやっていないんだ)」

 

につきます。

ともかく一主婦としては、台所から平和を願うしかありませんね♪

 

 

なのでここ2週間ぐらいは『戦争ではなくベジィなチョコレートを作ろう!』が私のテーマでした()


 
http://instagram.com/saori_kira/

Make veggy chocolate not war!


 

 

 

  
Photo:Chocco Suzuki

昨年発売のveggy37号で特集した『デトックスしてキレイを磨くベジィな旅・スリランカ編』、ご覧いただきましたでしょうか。

 

今年からveggy的リトリート&観光ツアーを定期的に行っていきたいと思っていますが、2015年の第一弾目として、まずは『スリランカ・ツアー』を企画しています。

 

スリランカがオススメな理由は、まず空気がキレイだということ。

 

あとはデトックスに最適なアーユルヴェーダや食事が割と楽に実践できるということ。

 

まだまだ知られていないスーパーフード的な食材やアーユルヴェーダ薬草が豊富にあるという事、などなど。。。

 
 
Photo:Chocco Suzuki

せっかくベジィで企画するのですから、往復の機内食もベジタリアン・ミールを選べたり、アーユルヴェーダレッスンやベジタリアン対応のスリランカ料理を学んだり、一緒に食事をして、ヨガをして、少し学びつつ観光できる内容にしました。

 

色々体験してみたい方が多いと思うので、今回は1カ所ではなくアーユルヴェーダ施設も数カ所滞在する欲張りプランになっています()

 

ということで、取り急ぎ以下がツアー案内となりますので、詳しい内容はトラベルサライさんまでお問い合わせください!
 
エネルギーの高い「満月の日」を挟んだツアーとなります☆

 

今回は私も同行しますので、皆さんと色んなお話や体験をシェアできればと思います♪

 
Photo:Chocco Suzuki
   

  2015530日出発 ☆ 雑誌veggy企画 ☆

スリランカの伝承医療アーユルヴェーダでデトックス&キレイを磨く癒しの旅

 

◆お申し込み・お問い合わせ・資料請求はコチラ

株式会社トラベルサライ 東京営業所 観光庁官登録旅行1-1510

フリーダイヤル 0120-408-361 (月~金9:3018:00、土9:3013:00)

105-0013 東京都港区浜松町1-12-5 αHビル5F 

TEL03-5777-6326 FAX03-5777-6327

HP: http://saray.co.jp/ayurveda/3705/

 

ツアーの日までに、雑誌に掲載できなかった“おこぼれスリランカ記事”を少しずつアップしていきたいと思います☆


 

Photo:Chocco Suzuki

 

 

明けましておめでとうございます!

今年もveggyでは色んなイベントやワークショップ、リトリートツアーなどを企画していきたいと思っています。

まずは1~2月の案内です。

☆1月24日: タイガーナッツのロースウィーツWS

 
いつものように講師はNAOYAさん、Naohiro Maedaさんです。
お申し込みはコチラ


☆2月1日:アムリターラ・勝田小百合さんのWS
    

アンチエイジングの鬼で知られる勝田さんの美容・健康・アンチエイジングに関するお話です。

お申し込みはコチラ

今年もどうぞよろしくお願いします♪
プロフィール
性別:
女性
職業:
Publisher
趣味:
旅行 料理 ヨガ
自己紹介:
雑誌「veggy」発行人。1974年12月生まれの山羊座。20代からヨガをライフスタイルに取り入れるようになり、自然とベジタリアンの食生活を始める。2008年に雑誌「veggy」を創刊。6歳、4歳、2歳児の母。食事はマクロビオティック、ローフード×スーパーフード、アーユルヴェーダ、薬膳などを体調に合わせてチョイス。
I'm a Mom of Three, Loving Plant-based foods & yoga, President & Founder, Kirasienne Pubulishing Inc.
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